働く環境 BENEFITS
安心して働けることは、特別なことじゃない。
サンノウ興業では、働く人の暮らしや将来を
考えながら、職場環境づくりを続けています。
日々の生活を支えること。
もしもの時に備えること。
今、私たちが大切にしている取り組みです。
LIVING SYSTEMS
日々の暮らしを
支える
仕事に集中できるかどうかは、日々の生活が安定しているかどうか。
サンノウ興業では、働き始めの不安をできるだけ減らすために、住まいに関するサポートを用意しています。
インフレ手当
物価上昇による生活費の負担増を考慮し、特別一時金としてインフレ手当を支給しています。勤続年数に応じて支給額が定められています。
急激な環境変化に対して、現実的な形で生活を支えることを目的としています。
年少者扶養手当
同居している16歳未満の扶養親族がいる社員を対象に、年少者扶養手当を支給しています。扶養する子どもの人数に応じて支給される仕組みで、子育てにかかる継続的な負担を少しでも軽減することを目的としています。
家庭を持ちながら働く社員が、安心して仕事に向き合える環境づくりの一環です。
食のギフト
在籍する社員を対象に、「食のギフト」を提供しています。
内容は複数の選択肢から選べる形式となっており、国産黒毛和牛、名店のベーカリー、信州そば&讃岐うどんなど、自宅で楽しめる商品が用意されています。
社員本人だけでなく、家族と一緒に楽しめる点も特徴です。
借上社宅制度
独身者で、自宅からの通勤が困難な社員を対象に、借上社宅制度を設けています。
入居時に必要となる敷金・礼金などの初期費用は会社が負担。
生活環境を整え、安心して仕事を始められるよう配慮しています。
会員制福利厚生サービス
映画・テーマパーク・旅行・グルメ・ショッピングなど、日常生活をお得に楽しめる福利厚生サービスです。ご家族も利用することができます。
HEALTH AND SAFETY SYSTEMS
健康と安全を
守る
元気に働き続けるために、まずは身体のことを大切に。
サンノウ興業では、業務中・業務外を問わず、複数の保険で重なるように整え、安心して働ける環境づくりを行っています。
各種法定保険
健康保険・厚生年金保険・労災保険・雇用保険に加入しています。
業務災害総合保険
労災保険でカバーしきれない部分を補償します。
事業総合傷害保険
(あんしん財団)
業務中・業務外を問わず、ケガによる入院・通院を補償する保険です。
GLTD
(団体長期障害所得補償保険)
病気やケガにより長期間働けなくなった場合に備え、
一定期間以上就業不能となった場合、収入の一部が補償されます。
人間ドック受診、
インフルエンザ予防接種の補助
産業医への相談制度
GROWTH SYSTEMS
成長を
後押しする
できることが増えるほど、
仕事は面白くなる。
マニュアルとOJTの併用による現場教育
サンノウ興業では、現場での経験を通して、
少しずつ仕事の幅を広げていくことを大切にしています。
最初は見習いから。先輩の動きを見て、手を動かして、覚えていく。
無理に急がせるのではなく、一人ひとりのペースに合わせて成長を支えます。
資格取得支援制度
資格取得にかかる費用を会社がサポートし、スキルアップを応援します。
SUPPORT SYSTEMS
信頼でつながる
職場づくり
人と人とのつながりを、大切にしています。
社員紹介制度
実際の職場を知っている社員が、
「一緒に働きたい」と思える人を紹介する。
信頼を土台にした採用のかたちです。
信頼できる人のつながりを大切にしながら、安心して働ける職場づくりを
行っています。
永年勤続表彰制度
長年にわたり会社を支えてきた社員への感謝の気持ちを込めて、
永年勤続表彰を行っています。
これまでの歩みを称えるとともに、今後のさらなる活躍を
応援しています。
SAFETY SYSTEMS
将来の安心を
支える
今だけでなく、
これから先の人生も見すえて。
退職金制度
中小企業退職金共済制度(中退共)を利用した
退職金制度を導入しています。
保養施設の利用(熱海保養所)
福利厚生の一環として、熱海にある保養施設を利用できます。
仕事の疲れをリフレッシュできる環境が整えられています。
EMPLOYEE COMMENTS 社員コメント
制度があるだけじゃなくて、
ちゃんと“使える”ことが大事だと
思います。
2015年入社
営業部
GLTD保険の話を聞いたときに、「もしもの時のことも考えてくれている会社なんだな」と思いました。
家族にも説明できて、安心して仕事に向き合えています。
2023年入社
総務部
社員およびそのご家族がリフレッシュできるよう、保養所をご利用いただけます。
年に数回、家族旅行や小旅行を楽しむ社員も多く、心身のリフレッシュを支える福利厚生として社内でも好評です。
2019年入社
安全部
制度って、あっても使い方が分からないと意味がない。
サンノウ興業は、「こういうときに使えるよ」とちゃんと説明してくれるのがありがたいです。