現場も事務所も、同じ目線で支え合う。
それがサンノウ興業の文化です。
根伐工事、残土収集運搬、残土ストックヤード運営、
どの工程も、一人では完結しません。
声をかけ合い、助け合い、
相手の動きを読みながら進める。
その積み重ねが、事故のない現場と、
高い品質を生み出します。
若手もベテランも、現場も事務所も。
お互いの顔が見える環境があるからこそ、
安心して成長できる〝チームの温度〟が守られています。
サンノウ興業の「人」と「文化」を、
ありのままに紹介します。

仲間の顔が見える現場が、
サンノウの強さです。

現場も事務所も、同じ目線で支え合う。
それがサンノウ興業の文化です。
根伐工事、残土収集運搬、残土ストックヤード運営、
どの工程も、一人では完結しません。

ドライバーの1日 残土運搬/ダンプドライバー

「走る」 「届ける」 「支える」 
現場の要

残土運搬 / ダンプドライバーの1日
6:30
出社・点呼・車両チェック
ダンプの外観、オイル、タイヤ、灯火類を点検。
安全運転のために、毎朝欠かさず行います。
7:00
現場へ出発
今日の現場の場所、搬入ルート、
残土の運搬先などを確認して出発。
同じ現場に向かう仲間と連携します。
8:00
残土の積込み(現場)
重機オペレーターと呼吸を合わせながら積込み。
「この角度で入るとスムーズ」や、
「今日はぬかるみ注意」など
現場の声かけが大切です。
9:00
ストックヤードへ運搬
本社/京浜島/扇/青葉/市川/木更津など、
現場に最適なヤードへと運搬します。
10:30
2往復目へ
工区や工期に合わせて再度現場へ。
現場とストックヤードの往復を丁寧に、
確実に行います。
12:00
昼休憩
仲間と休憩をとりながら情報共有。
「午後は雨が来そうだから路面注意な」
など声かけが自然に行われます。
13:00
午後の運搬業務
状況によっては複数拠点に振り分けて対応。
ダンプ隊の連携が工事全体のスピードに影響するため、
コミュニケーションが非常に重要です。
16:00
車両清掃・点検
泥や砂を落とし、次の日も安全に
乗れるように整備。
17:00
退勤
現場の進み具合によって前後しますが、
基本的には夕方で退勤。
翌日の配車を確認して帰ります。
プライベートと両立しやすい働き方です。
根伐工事 / 重機オペレーターの1日

ANOTHER DAY 重機オペレーターの1日 根伐工事/掘削

重機オペレーターの1日 根伐工事/掘削

技術と集中力で
現場を動かす仕事

根伐工事 / 重機オペレーターの1日
7:30
現場集合・KY(危険予知)ミーティング
作業内容、重機の位置、安全動線、
周辺環境をチームで共有。
8:00
掘削作業開始
図面と現場の地盤を照らし合わせながら、
慎重に掘削。
隣接建物や道路への影響を考慮し、
1〜30tクラスの重機を使い分けます。
10:00
床付け・地業調整
基礎の仕上げ面(床付け)を
ミリ単位で整える作業。
ここが正確でなければ後工程に影響するため、
集中力が必要です。
12:00
昼休憩
チームやドライバーと情報共有しながら休憩。
13:00
午後作業(山留・砕石地業・埋戻し 等)
現場により工程は異なります。
小型重機から中型重機まで、徐々に大きな機械を
任されるようになるのが成長の証。
15:30
重機のメンテナンス・清掃
油圧・アタッチメント・足回りなどを清掃・点検。
重機を大切に扱う姿勢が、
一人前のオペレーターへのステップです。
17:00
作業終了・片付け
翌日の段取りを確認して退勤。
現場の状況により早上がりになる日もあります。
残土運搬 / ダンプドライバーの1日

ANOTHER DAY ドライバーの1日 残土運搬 / ダンプドライバー

ダンプ・重機 ダンプ・重機 ダンプ・重機 ダンプ・重機

INTERVIEW 社員インタビュー

現場を支える
〝任せる文化〟と〝判断力〟

青木一将(2016年入社)
残土ストックヤード所長

*残土ストックヤード:工事現場で発生した土を一時的に管理・積み替えする拠点
※2026年1月時点

現場を支える任せる文化と判断力

現場を支える
“任せる文化”と“判断力”

建設業未経験からサンノウ興業に入社し、
現在は後輩を支える立場として活躍する
青木さん。
未経験スタートでも現場で経験を
積み、成長してきました。
「最初はできなくて当たり前」という雰囲気の中で、
若手が安心して挑戦できる――
そんな建設会社のリアルな雰囲気を、
現場の声からお伝えします。

残土ストックヤード所長 青木一将

青木さんは未経験でこの業界に
転職されて
いますが、サンノウ興業に入社した
きっかけを教えてください。

以前は整備士として働いていました。ユンボの資格を持っていたこともあり、「この資格を活かして建設業に未経験から挑戦したい」と思い、サンノウ興業に入社しました。

入社前は、
どんな不安がありましたか?

入社前は、現場の仕事はもっと単純なものだと思っていました。しかし実際に土木の現場に出てみると、分からないことばかりで、最初は本当に何もできませんでした。特に大変だったのが専門用語です。現場作業員同士の会話や、先輩・現場監督が話している内容が理解できず、分からない言葉が出てくるたびにスマホで調べる毎日でした。仕事を覚えるというよりも、「現場を理解すること」に必死な時期でしたね。

未経験でも続けられた理由は
何だったと思いますか?

一番大きかったのは、「最初はできなくて当たり前」という空気があったことです。分からないことを分からないままにせず、聞けば必ず誰かが教えてくれる。人間関係が良く、相談しやすい現場の雰囲気がありました。
いきなり完璧を求められることはなく、「まずやってみる → 失敗する → そこから覚える」という流れを、先輩たちが自然にフォローしてくれました。建設業未経験でも安心して成長できる環境だったと思います。

成長を実感した瞬間を
教えてください。

図面が読めるようになったときですね。図面を理解できるようになると、現場全体の流れが見えるようになり、少しずつ仕事を任せてもらえるようになりました。ある程度できるようになると、「これ、一人でやらせる?」と思うような仕事も任せてもらえます。最初は自信がなくても、やり遂げたときの達成感は大きく、自信にもつながっていきました。

入社して約10年、
今はどのような立場で
仕事をしていますか?

現在は、自分ができるようになること以上に、若手が活躍できるよう支える立場になりました。
「もうこいつに任せていいな」と思える瞬間があると、一緒にやってきてよかったなと感じます。
サンノウ興業には「任せる文化」がありますが、決して放置するわけではありません。しっかりサポートしながら任せる。この建設会社ならではの雰囲気は、今後も大切にしていき、自分が受けてきたサポートを、次の世代にもきちんと引き継いでいきたいと思っています。

未経験の方が不安に感じやすい
ポイントは?

「失敗したらどうしよう」「周りに迷惑をかけたらどうしよう」と不安に思う人は多いと思います。でもサンノウ興業では、未経験からのスタートは当たり前だと、みんな分かっています。
失敗を責められることはありませんし、分からないまま一人で抱え込む必要もありません。現場作業員同士の人間関係が良好だからこそ、安心して相談できます。

最後に、サンノウ興業で働きたいと
考えている方へメッセージを
お願いします。

建設業は未経験だと入りづらいイメージがあるかもしれません。でも、実際に入ってみると本当にみんな優しく、しっかり面倒を見てくれます。決して楽な仕事ではありませんが、仕事はこの先も安定しています。重機オペレーターとして手に職をつけたい方には、これ以上ない環境だと思います。
最初はできなくて当たり前。一緒に学んで、一緒に成長していきましょう。

安定した環境で
無理なく長く働く

竹内雄治(2017年入社)
トレーラードライバー

※2026年1月時点

安定した環境で無理なく長く働く

安定した環境で
無理なく長く働く

家族を支えるため、安定した環境で長く働きたい。
そんな思いからサンノウ興業に入社し、
経験を重ねてきた竹内さん。
仕事量が安定しており、無理をさせない
現場の雰囲気の中で、「慌てず、安全第一」を
大切にしながら日々現場を支えています。
未経験や転職に不安を感じている方へ向けた、
サンノウ興業のリアルな働き方をご紹介します。

トレーラードライバー 竹内雄治

竹内さんの現在のお仕事内容を
教えてください。

トレーラードライバーとして、残土ストックヤードに集まった残土を、各方面の残土ストックヤードへ運搬する仕事をしています。現場と現場をつなぐ役割ですね。運転がメインですが、現場ごとに状況が違うので、常に安全を意識しながら仕事をしています。

転職のきっかけは
何だったのでしょうか。

もともとは防水工事の職人をしていました。家を購入して、子どもも生まれて、家族を支えていく中で「このままで大丈夫かな」と思うようになったんです。給料面や将来の安定を考えて求人を探していたときに、サンノウ興業を見つけました。給与や福利厚生の面でも安心できそうだと思い、入社を決めました。

実際に働いてみて、
想像と違った部分はありましたか?

以前にダンプの仕事をしていた経験があったので、仕事内容自体は大きく違うという感じはなかったですね。ただ、サンノウ興業は現場が多いので、最初は道を覚えるのが大変でした。
残土の搬出先が急に変わることもありますし、移動範囲も広い。今はGoogleマップがありますが、当時は地図を広げながら必死に道を覚えていましたね。

ドライバー職ならではの
意識していることはありますか?

とにかく「慌てないこと」です。急いでしまうと事故につながりますし、事故を起こしたら結局、全部が遅れてしまいます。間に合わなければ仕方ない。それくらいの気持ちで、常に安全第一で運転しています。トレーラーの仕事は一歩間違えれば大事故につながります。家族もいますし、「絶対に事故を起こさない」という意識はずっと持っています。

「サンノウ興業らしいな」と
思う点はありますか?

やっぱり仕事量が安定しているところですね。コロナ禍でも、現場がほとんど減らなかったのは大きかったです。世間では仕事が減ったり、会社が厳しくなったという話も多かったですが、サンノウ興業ではそういった不安を感じることがありませんでした。
「この会社、大丈夫かな?」と余計な心配をせずに、仕事に集中できるのは精神的にもかなり助かっています。

社員同士の人間関係や雰囲気について
教えてください。

言いたいことが言える雰囲気だと思います。
世代や立場によって多少の距離感はありますが、干渉されすぎることもなく、自分のペースで仕事ができます。作業員同士の人間関係としては、ちょうどいい距離感だと思います。

長く働き続けられている理由を
教えてください。

一番は家族ですね。あとは、安定した収入があって、安心して働けることが大きいです。
トレーラー以外に10トン車や7トン車に乗ることもあり、気分転換しながら働けるところも自分には合っています

今後について、
どんな思いを持っていますか?

給料や待遇は年々良くなってきていますし、有給も取りやすく、体調が悪いときも無理をさせない体制が整ってきていると感じます。これまで通り安心して落ち着いて仕事をしていきたいと思います。

最後に、サンノウ興業に
興味を持っている方へ
メッセージをお願いします。

建設業は、未経験だと不安に感じる人も多いと思います。でもサンノウ興業は、仕事量が安定していて、無理をさせない会社です。最初は大変かもしれませんが、慣れてしまえば、自分のペースで長く働けます。家族を支えたい人、安定した環境で働きたい人には、安心しておすすめできる会社だと思います。

実力で応える
重機オペレーター
という仕事

広瀬嘉(2018年入社)
重機オペレーター

※2026年1月時点

実力で応える重機オペレーターという仕事

実力で応える
重機オペレーターという仕事

重機オペレーターとして
長く現場を支えてきた広瀬さん。
実力が求められる仕事だからこそ、
無理なく自分のペースで力を発揮できる環境を
大切にしています。
過度な干渉はせず、困ったときには必ず支え合う。
そんなサンノウ興業の現場のリアルな姿をご紹介します。

重機オペレーター 広瀬嘉

重機オペレーターとして、
一番大切にしていることは何ですか?

一番大切にしているのは、安全と段取りですね。
重機オペレーターの仕事は、実力がそのまま現場に出ます。だからこそ、焦らず、無理をせず、現場を止めない動きを常に意識しています。
一つの判断ミスが大きな事故につながる仕事なので、「自分のペースを崩さない」というのは、ずっと大切にしてきました。

具体的には、
どのような作業を
されているのでしょうか?

パワーショベルに乗って、ダンプへの積み込みや残土処理を行っています。一つの現場だけでなく、複数の現場を回ることも多いですね。機械を搬入して、作業を進めて、最後に撤収する。その一連を安全に、きれいに終わらせるのが自分の役割だと思っています。

オペレーター目線で見た、
サンノウ興業の強みは何ですか?

重機の保有台数が多いことと、フットワークの軽さですね。重機に余裕があるので、なにかトラブルがあっても、すぐ応援に駆けつける体制が整っています。
ダンプの手配もしやすく、現場が滞らない。「何かあっても一人にしない」という安心感があるのは大きいです。

現場の人間関係や雰囲気について
どう感じていますか?

必要以上に干渉しない、ちょうどいい距離感だと思います。学生ノリで仲良くするわけではありませんが、仕事としてのコミュニケーションはしっかり取っています。
それぞれが自分のペースで働けて、無理をさせない空気があるので、現場としてはとてもやりやすいですね。

ここで改めて、
入社のきっかけを教えてください。

15年ほど前に体調を崩した時期があり、一度仕事から離れていました。治療を経て完治したときに、「もう一度、現場で自分の力を試したい」と思ったんです。
体調を崩す前から土木関係の仕事に関わっていたこともあり、以前から名前を知っていたサンノウ興業に入社しました。当時は今ほど規模の大きな会社ではありませんでしたが、この会社に入ることができてラッキーでした。

長く働く中で、
変化した部分はありますか?

技術面だけでなく、人との関わり方ですね。年齢的にも上の立場になってきたので、若い世代が仕事をしやすいようにサポートすることを意識しています。
ミスが事故につながらないようにフォローすること、分からないことを聞きやすい雰囲気にすることが今の自分の役割だと思っています。

やりがいを感じるのは
どんなときでしょうか。

一つの現場が終わったときですね。機械を入れて、作業を進めて、撤収まで終わったときに「無事に、きれいに終わったな」と思える瞬間が一番です。形として残る仕事なので、その達成感は大きいです。

さいごに、これから入社を考えている
未来の仲間へ一言お願いします。

技術も大切ですが、一つの仕事に向き合い、長く続ける姿勢が何より大事だと思います。私たちもサポートはしっかりします。
やる気を持って、安心して飛び込んできてほしいです。

サンノウ興業 社員座談会 「街の土台をつくる仕事」
のリアルと誇り

サンノウ興業で働く社員が集まり、
座談会を実施しました。
建設業・土木分野の現場を支える仕事は、
普段なかなか表に出ることはありませんが、
街づくりの“土台”を担う重要な役割です。

今回は、土木現場の仕事の
リアルや現場の雰囲気、
そして実際に働く社員の本音を
お届けします。
未経験からスタートした若手が
どのように活躍しているのか、
人間関係や働きやすさにも
注目してください。

  • 回送整備(チームリーダー)高橋さん

    高橋さん(2011年入社)

    回送整備(チームリーダー)

    重機を積んで現場間を移動する回送業務と、日常的な整備・点検を担当。

  • 4tダンプドライバー 今野さん

    今野さん(2021年入社)

    4tダンプドライバー

    残土の運搬を中心に、
    複数台でのチーム運行を担当。

  • 営業・現場管理 近藤さん

    近藤さん(2020年入社)

    営業・現場管理

    現場の段取り、施工、重機操作、お客さん対応まで担う“何でも屋”。

  • 残土ストックヤード担当 山内さん

    山内さん(2023年入社)

    残土ストックヤード担当

    土の受け入れ、搬出、ユンボ作業、
    来客対応、近隣対応まで幅広く担当。

*残土ストックヤード:工事現場で発生した土を一時的に管理・積み替えする拠点

サンノウ興業で働くことの意義

まずは、私たち“サンノウ興業らしさ”を感じる点について聞かせてください。

高橋さん
連帯感です。部署や職種が異なっていても、皆がつながっている感覚があります。
誰か一人が欠けたら回らなくなる、そんな印象があります。
山内さん
わかります。残土ストックヤード・現場・ダンプ、全部が協力して初めて仕事が成り立つというか。
今野さん
私は普段一人で運転していますが、何かトラブルがあったときでも、
電話一本でスムーズに問題が解決することが多いです。助け合う文化が自然とあります。

「助け合おう」と意識しなくても、
自然とそうなっているところに、
私たちサンノウ興業らしさがあります。
普段はそれぞれ違う場所で働いていても、
何かあればすぐに繋がる。

こうした距離感があるからこそ、
土木現場が止まらず、
安心して仕事ができる建設会社で
あり続けられているのだと思います。

やりがいについて

日々の仕事の中で、やりがいを感じるのはどんな瞬間ですか?

近藤さん
さっきの質問にも通じるのですが、みんなが安心して仕事ができるということは、裏を返せば「現場の数が多く、安定して仕事がある」ということだと思います。
だからこそ、自分は従業員の仕事を切らさないことにやりがいを感じています。
髙橋さん
若手ながらここまで責任を持って現場を考えてくれている点は、本当に頼もしいです。サンノウ興業は良い意味で“イケイケ”な会社なので、やる気があるスタッフが育つ環境だと思います。
私がやりがいを感じるのは、大きい重機などに乗っていると小さい子どもたちから手を振られるようなときですかね。少し照れくさいですが、自分がヒーローになったような感覚があります。
今野さん
その気持ち分かります。
ドライバーの醍醐味ですよね。

仕事のやりがいは、人によって少しずつ違います。
仲間の仕事を守る責任、現場を回し続ける達成感、そして街の中でふと感じる誇らしさ。

共通しているのは、自分の仕事が誰かの役に立っていると実感できる瞬間が、
自然とやりがいにつながっているということ。
その積み重ねを、
仲間同士で支え合いながら続けていけることこそが、私たちがこの仕事に誇りを持てる
理由なのだと、改めて感じました。

やりがいについて

仕事を通じて心がけていること・学んだこと

普段どんなことを心がけて
仕事をしていますか?

山内さん
自分は残土ストックヤードにいることがほとんどなので、地域の方々への配慮を特に意識しています。
大きなトラックや重機が行き来するため、近隣の方から良い印象を持たれない可能性もあります。
だからこそ、作業場をきれいに保つことはもちろん、道路にゴミが落ちていないか、
騒音は問題ないかを日々確認しています。近隣の方への挨拶も欠かしません。
近藤さん
サンノウ興業に入った当初は、正直敬語も使えませんでした。
でも、会社の先輩や地域の方、取引先の方々と関わる中で、
丁寧な言葉遣いや相手を思いやる気持ちを学ぶことができました。

技術だけでなく、
人としての成長も実感できる点は、
建設業の中でもサンノウ興業の大きな
魅力だと感じています。

サンノウ興業で
「良かった」と思う瞬間

サンノウ興業で働いていて、
「良かった」と感じる瞬間を
教えてください。

山内さん
シンプルに給料が良いことですね。昇給の機会も多くて、モチベーションが上がります。
今野さん
残業代や有給がしっかりしている点です。
仕事は決して楽ではありませんが、安定してあるので“安心して働ける”のが大きいです。
近藤さん
給与面はもちろんですが、資格や免許を積極的に取らせてもらえるので、
できることが増えていくのが良いところだと思っています。

福利厚生が整い、挑戦できる環境があるからこそ、
若手や未経験の方も長く活躍できると考えています。

サンノウ興業で「良かった」と思う瞬間

未来の仲間へメッセージ

最後に、「サンノウ興業で働きたい」と考えている未来の仲間へメッセージをお願いします。

髙橋さん
自分自身も、これまでにいろいろな免許や資格を取得してきました。
社員の「〇〇したい」という気持ちをしっかり見て、応援してくれる会社です。
近藤さん
年齢ではなく、やる気を評価してくれる会社なので、若い人にもどんどん来てほしいです。
今野さん
この業界は未経験だと不安も多いと思いますが、サンノウ興業なら大丈夫です。
未経験でも、きちんと人を育ててくれる会社です。
山内さん
人生が変わったと本気で思っています。チャンスは誰にでもあります。

私たちサンノウ興業は、これからも人を
大切にし、現場を支え続けていきます。
座談会は以上となります。
ありがとうございました。

EVENTS 社内イベント

自然と人が集まる雰囲気。
それがサンノウ興業のイベントです。

サンノウ興業では、
仕事以外の時間でも仲間との交流を
大切にしています。

  • BBQ大会全拠点合同
  • 季節イベント忘年会
  • ゴルフ大会

どれも「強制参加」ではなく、
“気づけばみんな来ている”
自然体のイベントが多いのが特徴です。
仕事の話だけでなく、趣味や家族の話、
プライベートの話が普通に出る。
そんな“仲間としての距離感”が、
働きやすさにもつながっています。

サンノウ興業の社内イベント